志らく劇団下町ダニーローズ「文学狂男」



■落語家、立川志らく師匠の劇団「下町ダニーローズ」公演
「文学狂男 縛り首の季節」を観てきた。

これから見る予定の人が偶然見ちゃうと申し訳ないので、感想は最終日終わってから書くかも?
書かないかも?どうだろ。もう一回行きます。


”伊乃は、あなたの中にもいる”



同じ夜、三谷幸喜さん(→劇団ブログ)居たんだ。おお~~~。

今迄で最小規模の会場だそうで。珍しく時間前に余裕で到着。受付でらく八さん発見。
今日はちょっと元気だった(笑)階段上がるとらく兵さん発見。今日も頭がとんがっている。
会場案内は志ららさんとらく太さん。志ららさん喋る喋る。
どシリアスな舞台の前にあのテンション(笑)
公演は1時間45分位。終演後、すぐに舞台でパンフレット(100円)にサインをしてくれる。
一人一人に。サインもらったのなんて初めて。あまり興味ない。
だけど志らく師匠直々なら、欲しい。目の前でサインしてくれるし。
30cmの距離に志らく師匠の顔が。
目、血走ってる師匠の顔がすぐ目の前に~~~!!
嬉しいな。大事にしよう。


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[2009/02/16 (月) ] 落語