2008.04.28
カラオケ屋のパフェはコーンフレークが多い。

久々にカラオケに行って、残酷な天使のナントカを歌ってしまった、感化されやすい体質の管理人です。流石にあの歌は知ってます
映像が、エヴァのアニメだったので嬉しかった。アメトークで言っていた「敵を喰っちゃう」シーンだったみたいで…四つんばいで歩く姿がなんとも不気味…腕も生えてた。とても好きです。ロボットアニメみたいに腕がボイ〜〜〜ンって飛ぶよりもリアルに感じました。硬質マニアの人は嫌がるのかな。
2008.04.28
「幸せのレシピ」

「幸せのレシピ」 洋画 スコット・ヒックス監督、キャサリン・ゼタ=ジョーンズ、アビゲイル・ブレスリン
邦題からして、おいしい映像があるのかと思えば、全然そんな事はなく。料理人の主人公は料理一筋、自分の厨房が「私の全て」と言ってしまう、イタイ様な哀しい様な女性。事故で死んだ自分の妹の子供を引き取る事になる…おまけに、自分の厨房にいけすかない男が仲間入り。…冒頭から陰気な雰囲気です。キャサリン・ゼタ=ジョーンズが、いい雰囲気(性格悪くて)なんだけど、ストーリーが都合良すぎるというか…不自然というか…最後は絵本みたいなハッピーエンドになるので「…え〜〜?」という感じでモヤモヤ。
最近当たらないなぁ…☆
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